顧問弁護士

一般的な法律顧問契約では、簡易な契約書のチェックなどの裁判外業務は顧問料に含まれているはずです。ただし、相手型への弁護士名での受任通知の発送や訴訟提起等の手続きは弁護士費用が別途発生することが多いです。

当事務所は他事務所と比べて法律顧問契約を結ぶことでのメリットを感じやすい内容になっています。

・顧問契約6ヶ月経過後に顧問先が被告として提訴された場合の費用は顧問料に含む
※リーガルリスクの発露であると考えております。

・弁護士名での内容証明郵便の送付との事務業務は通常のタイムチャージから30%オフ
※この他にも様々な業務に関して顧問契約を結んだお客様は、通常価格からディスカウントさせていただいております。

このように費用面で顧問契約を結んだ方がお得な内容になっております。

さらに、顧問契約を結んでおくことで、様々な場面でリスク回避が可能です。一例として、売掛金の回収について事前に回収漏れを防ぐための措置を講じる、実際に売掛金を管理・回収するにあたっても最適な方法をご提案いたします。また、各種トラブル時にも一から説明を必要とせず最善な方法を迅速に打つことができます。これらは普段から顧問先の取引内容を理解しているからこそ実現可能なのです。

法律顧問は継続的にリーガルフォローをせ必要とされている方であれば、法人だけでなく個人とのご契約も可能です。お気軽にご相談下さい。