交通事故

当事務所では年間100件以上の交通事故案件を手がけており、あらゆるケース、段階において専門的に対応いたします。

交通事故発生段階では過失割合等について相手方との示談交渉が必要です。この際に相手方は任意保険会社の社員が交渉窓口となりますが、交渉に長けている彼らの相手をするのは一般の方では難しいのが一般的であり、弁護士に依頼するのが無難です。特に相手が保険に加入していない場合では、冷静に対処するために弁護士に依頼した方がいいでしょう。

さらに被害者側で後遺症が発生した場合にも、適切な後遺障害等級を得るために弁護士に依頼するのが安心です。

交渉がまとまらず裁判になる場合は結局弁護士に依頼することになるため、難しさや手に余ると感じた時点で早めに弁護士を頼るのが得策といえます。

当事務所なら事故発生の示談交渉から賠償金を受け取る段階まで、交通事故に関わる全てのトラブルについて安心してご依頼いただけます。